(Source: prguitarman, via shinoddddd)
(via sarco)
ここ二日で一番面白かったのは、居酒屋で唐突に聞こえてきたシャウト『俺なんかnottvに異動だよ!クソ!』でしたが、皆さんも今年の自分ニュースを考えるといいかもしれませんね
テレビがすべての家に普及し,東京の中産階級の生活意識/生活習慣が日本の隅々にまで発信されるようになった。ひな祭りや七五三が庶民にまで普及したのは,それ以後のことでしょう。わたしには2歳上の姉がいるけど,自分の家でひな祭りが祝われたことはない。当時の庶民には縁のない習慣だったのです。
絵本を見ているときの子どもって、
ストーリーとはまったく関係ないところで
反応したりしますよね。
「あ、風船」「あ、にわとり」とか言ってね。
ストーリーとはまったく関係ないところで、
楽しむ才能を持ってる人たちなんです。
たとえば絵本のすみっこに、
牛が顔を出してる絵がちいさく描いてあったら、
子どもがそこを指さした瞬間に
ショートストーリーが始まって終わる、という。
大人は「ちゃんとぜんぶ読みなさい」とか言うんだけど、
彼らには彼らの流儀があるんです。本棚から絵本を引っ張り出してきて、
1ページだけ開いて
自分の大好きな「めだか」のちいさい絵とか、
それだけを確認したら、はい終わり、みたいな。
絵本との付き合い方って
それでいいんじゃないかと思うんですよ。
「あのめだかに会いたい! あ、いたっ!」
で、本棚に戻す(笑)。
ストーリーなんかどうでもいいやと。
ぼくはね、そう思います。
ほぼ日刊イトイ新聞 - あのひとの本棚。(荒井良二) (via -bluemagic)
かっこいい
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絵本との出会いは,かように,本当に自由であるべきだと思う.特に保育園のころ,背景に小さな飛行機を見つけて喜んだ記憶があるものとしては.
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絵本ってノンリニアなんだね。当たり前だけど。
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(@CCCP1917) 近所の電柱にクソ怪しい広告が貼ってあった pic.twitter.com/VmG3mfJH7k
(via poly800)
ピーラーの横にジャガイモの新芽取りが付いてるのはすごく便利で、考えた人は偉いと思うんだけど別に左右に2個付ける必要ないだろ、と思った瞬間”シンメトリ”って事に気付いて日本中に伝えたい
(Source: jpegirl)